私はピンクなど似合わない…「その考え明確に否定します!」

解説

昔、会員さんにこんなこと言われたことあります
横井先生「アドラー心理学」やられてます?

何それ美味しいの?

けど調べてみました

アドラー心理学で
「嫌われる勇気」と「幸せになる勇気」

ざっざっ-読みしました。
なんか俺が言っている事と似てるわ

これもアドラー心理学になぞられます

あなたが似合わないと思い込んでいるから
似合わないと思うのです

あなたがその服が似合わないと勝手に思い込んでいるわけで周り人は似合っていないとは思っていないのです。
逆に似合ってると思う人もいます。

「似合わない!」
「私のキャラでない!」
「その色苦手!」
など

着る気などないから否定で返すのです。

否定で返せば否定でしかありません
何の進展はないのです。

モデルや芸能人みたいに
中には着たい服を着て共感する方とめぐりあえる!
という方もいますが

服装で個性を主張するのは
ど素人が
100万年早いです

モデルや芸能人は
実際は、スポンサーの売りたい服着てるだけ
その商品を引き立たせるためのモデルです。合わせてスタイリスト・メイクなど何十人という人が動いているのです

芸能人は役柄
一般人は仕事
に応じて

その場の立場を演じる為
似合わない服を着て演じているのです

そういう事を考えると
人前に出る服なんて
誰一人自分に合う服なんて
着ていないのです

お見合いの時だけ
ピンクやパステルのワンピース着て
演じればいいのです。

演じていれば苦手意識がなくなりますし
婚活女子になり切ればいいのです

実際の話

同性には、「似合わない」と酷評されますが
男性には「かわいいね!」と思われます

貴方は
どちらがいいですか?

 

 

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記事の執筆者プロフィール

横井 睦智婚活戦略コンサルタント
日本初のオタク・腐女子専門の「おたくにやさしい結婚相談所」を運営、自らもオタク属性である事もあり、お遊びでない真剣に将来を考える婚活を提案し結婚へ導いている、Wコージ・雨上がり決死隊と「オタクの婚活」について対談、好きなアニメは まどマギ、ラブライブなど多数

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